内閣総理大臣夫人

安倍 昭恵

1962年6月10日、東京都生まれ。1987年6月9日、安倍晋三氏と結婚。総理夫人として多忙な公務をこなしながら、農業活動にも熱心に取り組み山口県下関市で無農薬のお米「昭恵米」を作っている。精力的に東北支援活動に取り組んでいる。居酒屋オーナーとして店舗プロデュースも行い、農作業、ランニング、ゴルフ、薙刀、手話、フラダンスなど、多彩な活動を続けている。聖心女子専門学校英語科卒業。立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科修了。

岩佐 大輝

1977年、宮城県山元町生まれ。

株式会社GRA代表取締役CEO。

大学在学中に起業し、現在日本およびインドで6つの法人のトップを務める。

2011年の東日本大震災後には、大きな被害を受けた故郷山元町の復興を目的にGRAを設立。先端施設園芸を軸とした「地方の再創造」をライフワークとするようになる。イチゴビジネスに構造変革を起こし、ひと粒1000円の「ミガキイチゴ」を生み出す。

著書に『99%の絶望の中に「1%のチャンス」は実る』(ダイヤモンド社)、『甘酸っぱい経営』(ブックウォーカー)がある。

 

CHIKAKEN

2007年4月、池田親生(ちか)と三城賢士(けん)が、共に崇城大学の内丸惠一研究室で学んだ「まつり型まちづくり」をベースに、「竹あかり」の演出制作・プロデュース集団「CHIKAKEN〈ちかけん〉」を設立。熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”を創りつづけてきている。

「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ「竹あかり」が新たな日本の文化として受け継がれることを目指す。2016年5月に行われた伊勢志摩サミット配偶者プログラムの夕食会場の演出も手がける。熊本地震後、一般社団法人チーム熊本を設立。被災した市民とともに、生活支援や産業支援の活動を行っている。

池田親生 三城賢士

CHIKAKEN 代表/チーム熊本 代表理事

澤田 智洋

1981年生まれ。幼少期をパリ、シカゴ、ロンドンで過ごした後17歳の時に帰国。2004年広告代理店入社。映画「ダークナイト・ライジング」の『伝説が、壮絶に、終わる。』等のコピーを手掛けながら、多岐に渡るビジネスをプロデュースしている。世界ゆるスポーツ協会代表。義足女性のファッションショー「切断ヴィーナスショー」プロデューサー。高知県の「高知家」コンセプター。日本ブラインドサッカー協会のコミュケーションプランナー。口説き文句研究家。漫画「キメゾー」連載中。著書「ダメ社員でもいいじゃない。」

一般社団法人世界ゆるスポーツ協会

ゆるスポーツ。それは、年齢・性別・運動神経に関わらず、だれもが楽しめる新スポーツ。

超高齢社会でスポーツ弱者が多い日本だからこそ生み出せるみんなのスポーツ。

勝ったらうれしい、負けても楽しい。多様な楽しみ方が用意されているスポーツ。

足が遅くてもいい。背が低くてもいい。障がいがあっても大丈夫。

あなたのスポーツが、必ず見つかります。世界ゆるスポーツ協会は、ゆるスポーツを創るスポーツクリエイター集団です。

山脇 愛理

1979年生まれ。NPO法人アフリカゾウの涙共同創立者・アフリカのメディアプロデューサー。1児の母。幼少期から南アフリカやイギリスで生活をし、南アフリカの大学で動物社会行動学・動物学を専攻。卒業後、野生動物番組をきっかけにアフリカ専門のメディアコーディネーターや現地プロデューサーとして活躍。16年に渡り東アフリカや南部アフリカを中心に幅広く取材を重ねてきた。メディアでの経験を野生動物保護に役立てようと現在東京・ケニア・南アフリカを拠点に子連れで飛び回りながら活動を続けている。

NPO法人アフリカゾウの涙

Tears of the African Elephant

15分に一頭殺され、わずか35万頭まで減ってしまったアフリカゾウ。そして複雑な国際社会問題とまで発展したアフリカゾウと象牙消費の問題。このままでは地球から野生のゾウがいなくなってしまうとも言われている。またアフリカのサイも同じくアジアによる消費のために犀角を目的とした密猟に脅かされ続けている。子供達にゾウやサイを残したいと心に決めた二人のアフリカ育ちの母親、滝田明日香と山脇愛理が2012年に設立。現地においてアフリカゾウを保護する活動を行う一方、ゾウやサイを取り巻く危機的状況を日本の人々に伝える広報活動を行っている。「ゾウと人間の共存」を訴えるその活動内容はNHKのドキュメンタリーやニュース、日本や海外のテレビ、ラジオや新聞など幅広くメディアで多数取り上げられている。

講演ゲスト

 
 
 
 

澤田 智洋

1981年生まれ。幼少期をパリ、シカゴ、ロンドンで過ごした後17歳の時に帰国。2004年広告代理店入社。映画「ダークナイト・ライジング」の『伝説が、壮絶に、終わる。』等のコピーを手掛けながら、多岐に渡るビジネスをプロデュースしている。世界ゆるスポーツ協会代表。義足女性のファッションショー「切断ヴィーナスショー」プロデューサー。高知県の「高知家」コンセプター。日本ブラインドサッカー協会のコミュケーションプランナー。口説き文句研究家。漫画「キメゾー」連載中。著書「ダメ社員でもいいじゃない。」

一般社団法人世界ゆるスポーツ協会

ゆるスポーツ。それは、年齢・性別・運動神経に関わらず、だれもが楽しめる新スポーツ。

超高齢社会でスポーツ弱者が多い日本だからこそ生み出せるみんなのスポーツ。

勝ったらうれしい、負けても楽しい。多様な楽しみ方が用意されているスポーツ。

足が遅くてもいい。背が低くてもいい。障がいがあっても大丈夫。

あなたのスポーツが、必ず見つかります。世界ゆるスポーツ協会は、ゆるスポーツを創るスポーツクリエイター集団です。